ただの相談役 気まぐれブログ
職人も家を頼みに来る会社
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。
昨日は水曜日で
孫たちにコミック版 日本に歴史を
買ってやる日だった。
宮脇書店・マスカット店に
奥さんと行ってきた。
昨日買ってやったのは
石田三成と宇喜田秀家だ。
関ヶ原の敗軍の将繋がりにした。
『70歳が老化の分かれ道
若さを維持する人‥‥→
一気に衰える人の違い‥‥→
(和田秀樹 著・詩想社新書)』
私が読むのに買っておいた。
帰宅途中
イチジクの直売店の横を通った。
まだ旗が立っていたので
奥さんが車を降りて
売店を覗きに行った。
2つ残っていたのを買っていた。
マルナカ・マスカット店では柿も買った。
夕飯時には秋の味覚を楽しめると期待が膨らんだ。
夕方難波氏がブドウを1箱持って
遊びに来てくれた。
「去年の収穫の後で
肥料をやらなかったので
今年は色も味も悪いんですわ‥‥
すんませんなぁ~こんなもんで」
新聞社時代の同僚で
ブドウ農家に嫁いだS 田さんが
「今年も送ってくれた」と
ピオーネのお裾分けを
チヒロが持ってきた。
味は分からないが
色は確かに違っていた。
2人とも
毎年ありがとうございます。
昨日は
コロナの4回目の予防注射を
奥さんと15:30に受けた。
伊木先生が尋ねてきた。
「薬は3回目と同じものにしますか?
それとも違う物にしますか?
同じ物がいい‥‥フンフン
それじゃあ5回目には違う物で‥‥」
5回目もあるんかい。