スタッフブログ
こんにちは。
何とか今月の経理の仕事が終わってホッとしている千です。
大きな見積も一応打ち込みが終わり、監督の確認待ちです。
明日は午前中、私用で外に出ていますが、帰ってきて午後からもう1件の見積ができたらなと考えています。
今日の午後からは、監督に無理を言って、昨日書いていた雨漏りでお困りのお宅に行ってもらっています。
さて、どうなっていることやら…。
雨が降ったときに何度かお伺いして、電気屋さん、板金屋さん、サッシ屋さんなどにも見ていただきましたが、今日は雨漏りを見るために天井に点検口を付けることになっています。
お客様は天井に穴をあけることを躊躇されてきましたが、致し方ありません。
建てた会社にも何度か相談されてきましたが、エラソーに言われるだけ。
それでも「建てたところにもう一度だけ連絡してみる」と言われたのが6月中旬。
しばらく私も、どうなったのかなぁ~と雨が降るたびに気にしていました。
その後、今月のニュースレターに「雨漏りどうなりましたか?」と書いてお送りしたところ、建築会社からは「また行くわ」と言われたまま、ずっと連絡がないままだそうです。
ほんま腹立つ。
今、雷がゴロゴロ言っているので、点検口をつけたところで雨が降ってきて原因が分かった!なんて流れが一番いいんですけどねぇ~。
あと1件雨漏りのご相談を受けているお宅も、建てられたのは倉敷で有名な工務店なんですが、対応が微妙だそうで、お金がかかってもうちで…と言われています。
言っても対応しないのは腹立つけど、そもそも言う気にもなれないというのは、同じ工務店としてそれはそれで悲しい話で。
ちょっとしたことでも、建てたお客様からご連絡をいただくと、いつも少し安心しています。